2011年12月現在

※1:接種側の計画ができないとき、病気等で医学的に接種時期の延長が正当に説明できるときは、1歳までは市町村で公費負担ができる地域がありますので市町村に問い合わせてください。
※2:1期は1歳児、2期は5歳から7歳未満で小学校就学前1年間(4/1〜3/31)で、麻しん・風しん混合ワクチンか、麻しんおよび風しんの各々のワクチンを2回接種します。
(2008年4月から5年間の期間限定で、今までに1回しか接種していない人を対象に3期は中学校1年生に相当する1年間(4/1〜3/31)、4期は、高校3年生に相当する1年間(4/1〜3/31)に接種をします。なお、2011年5月20日から2012年3月31日においては、2011年度に17歳(高校2年生に相当)となる日の属する者も含みます。)
※3:4回すべて受けていない者は、第1回目の接種日6日から28日までの間隔をおいて第2回目を接種し、第3回目の接種は第2回目から概ね1年あけて接種します。第4回目の接種は9歳以上で接種することとし、第3回目の接種からは6日以上の間隔をおいて接種します。これまでに1回でも受けたことがある者は、残りの接種(1〜3回目)を6日以上の間隔をおいて接種します。なお、第4回目の接種は9歳以上で接種します。
※4:HBs抗原陽性の母親から生まれた児を対象として適用されます。一般的な感染予防スケジュールは4週間隔で2回、20〜24週を経過した後に1回、合計3回接種です。
●上の表は法律で勧められた予防接種の期間です。
の期間中いつでもよいわけですが、それぞれの予防接種の目的から、お勧めの接種対象年齢を
で目安として示してあります。
●各ワクチンの接種の順番は、地域の実情に合わせて主治医などに相談して決めましょう。
●複数種類のワクチンの同時接種もできます。主治医などに相談しましょう。









